
外壁や窓まわりのすき間を
しっかりと埋め、
雨水の侵入を防ぐ。
1つの建物はいろいろな部材で成り立っていますが、コーキングは丁度、その1つ1つの継ぎ目のパッキンの役割をしています。
コーキングが粉を噴いて風化したり、亀裂がはいって放っておくと漏水の原因になり、建物内部を傷めます。ロープブランコ施工により部分的なシーリング工事も可能ですので、気になるところがあればお気軽にお声をかけてください。
シーリング工事 施工事例

施工前

窓枠の内側に雨漏りがするので部分的に直して欲しいとのご依頼でした。ロープブランコでの調査の結果窓枠外側のコーキングが劣化していました。
施工中

既存のコーキングを撤去し、下地調整後、新規コーキングを打ちます。
施工完了

高所の雨漏りでも足場費用をかける事無くピンポイントの工事が可能です。
| 施工対象 | 5階建てビル |
|---|---|
| 施工内容 | サッシ周りのシーリング工事 |
| 使用塗料 | 変成シリコン |
| 工期 | 1日 |
| 総額 | 5万円 |
| 保証 | – |
| 塗装坪数 | – |








